当会について

当会の設立趣旨

当会の設立趣旨は、「ガンと難病を無くし、日本をより良い国にすること」を目指すIMDS(学術団体・統合医学医師の会)の先生たちが
提唱・推奨している優れた治療法(対症療法と原因療法)、検査法、健康法などの普及に協力し、主に広報活動の応援をすることです。
西洋医学の標準的な治療法に限定せず、効果的な代替医療を組み合わせ、また症状を抑えるだけの対症療法だけでなく、病の根本的な解決を図る「原因療法」を同時に実施する。
原因不明で完治が難しいとされる現代病(ガンや生活習慣病や難病など)を数多く治癒させているIMDSの医師たちを応援すること。

そしてIMDSの医師たちが提唱する治療哲学「統合医学」の思想、つまり標準治療と代替医療、対症療法と原因療法を組み合わせて、治癒を目指す新しい治療法を日本中に広げることです。
当会は、こうした未だ普及していない優れた治療法や検査法や健康法を日本中に広げるお手伝いを通して、社会の発展に寄与するとともに、日本からガンと難病を根絶することを目指しています。

当会の理念

『日本からガンと難病を無くしたい!』
統合医学健康増進会は、一人でも多くの人に正しい知識と治療法を伝えることが使命であると考え、行動しています。